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ファッション・アクセサリ

2012年7月22日 (日)

上下セット

「ブラジャーとパンツは上下セット」という価値観について。

あくまでも男の目から見ての話ですが、1980年頃と今では「ブラジャーとパンツは上下セット」の重みが違うような気がするんですよね。当時と今では、私が見ている女性の年齢層が違うことを差し引いても、やはり「ブラジャーとパンツは上下セット」が段々とデフォルトに近づいているような気がします。

昔ももちろん、「ブラジャーとパンツは上下セット」という価値観はありましたが、それは勝負の日とかよそ行きとか、そんな風だった気がするんですよ。普段はお安めのブラジャーとパンツを身につけているけど、何か特別な時には、いくつか持っている上下セットにする、という感じ。

今もその傾向は残っているようにも見えますが、一方で「常にブラジャーとパンツは上下セット」という方も珍しくありませんし、上下セットではないブラジャーとパンツに対して、批判的に捉えている方もいるようです。

良いとか悪いとかではないのですが、段々とデフォルトが「ブラジャーとパンツは上下セット」になって来ているんじゃないでしょうか?

それはそれで、女性各位が納得しているのであれば、別に問題はありませんが、あまり納得していない女性がいるとしたら、上下別々のコーディネートでも問題ないだろう、と脱がす立場からは思いますね。

女性にとって下着を選ぶ基準が、脱ぐ、あるいは脱がされる想定でどうこう、という話ばかりじゃないのは分かりますけど、男からしたら、そういう状況を前提に物を申すしかないわけで。つまり私の場合、脱がせたら上下別々だったとしても、それをもって失望することはありません、ということです。

いや、そういう問題でもなくて、男がこんなことを言うのも変ですけど、普段は上下別だけど、デートの日はセットで、という女性がいてもいいと思うんですよ。もちろん、自らの好みとか身だしなみの基準とかで、上下セットをデフォルトにしても全く問題ありませんよ。要するに、多様でもいいんじゃないの、ということ。

そして、「デートの予定じゃなかったのに急にデートに誘われて、でも今日は上下別々だ、どうしよう」、という場合のセーフティネットとして、男の価値観として、上下セット至上主義は排しておいてもよいのでは、と。

男のくせに「ブラジャーとパンツが上下セットになってないのは女を捨ててるよな」みたいな価値観を持っていると、ナンパに成功して美女と飲んでいたとしても、「あ、今日は下着がセットじゃないから、ホテルに行けない」なんていう事態を誘発してしまうわけで、お前が男を捨ててるだろ、と思うのですよね。

2009年6月22日 (月)

オーバーニーとレギンス

オーバーニーと呼ばれている、膝上丈のハイソックスですが、若い女性のファッションを見ていると、ショートパンツやミニスカートに黒いオーバーニーを合わせるコーデ(←痛いファッション用語の典型だと思う)が流行っているようです。

そのような組み合わせだと、フトモモだけが露出して、フトモモの白い肌が目立つことになります。もちろん、それが狙いなんでしょうけど、似合う似合わないというのは、よくよく客観的に考えるべきかと思います。

ショートパンツと黒オーバーニーの組み合わせは、膝下を細く見せ、フトモモを太く見せる効果があると思うのですが、そう感じませんか?

つまり、オリジナル状態でフトモモ太めの方が、このような組み合わせをしてしまうと、実際以上にフトモモが太く目立ち、一方で膝下がほっそりと見えてしまうんじゃないかと思われます。アンバランスです。

街で見かける女性で、ショートパンツと黒オーバーニーを合わせている方の1/3位は、「それ、やめた方がいいんじゃない?」と思います。フトモモ露出は良いのですが、黒オーバーニーとの組み合わせが失敗ではないかと。極端に言うと、土偶の下半身風に、膝下が細くフトモモが太く見えます。

話は変わりますが、レギンスを履いた場合、長いTシャツのようなワンピースのような、あるいは丈の長いカーディガンみたいな、微妙にスカート機能を持っているような上着を合わせることが多いようです。レギンスを履くことが前提のデザインなんでしょう。

その微妙さはすなわち、女性が通常スカートで隠している部分、つまり股間部分のガードの微妙さに繋がります。裾のひらひらした感じがガードの弱さを感じさせるのでしょうか。レギンス着用女性の股間は、「一応隠しています」ではありますが、「見てはなりません」とまでの強い意志は感じられません。

でまあ、常々疑問だったのですが、レギンスの股間というのは、我々男はどのように解釈すれば良いのでしょうか?

通常のスカートにおける股間のように、「見てはならないもの」あるいは「見えたらラッキー」と位置づければ良いのか、Gパンなどのパンツの上に長い上着を羽織っただけなので、「見えても問題ないもの」「見えてもラッキーではない」というものなのか、どっちなんですか?

そりゃ、どちらにしてもレギンス女性の股間を覗き込んだりはしませんけど、女性の方々は、あれをどういうつもりで着用しているのか、気になって気になって仕方ありません。

見えてもいいと思っているのか、見せないようにガードしているのか、あえて曖昧さを演出しているのか、あるいは、自分でもどっちだか分からずに居心地悪いのか、そこんとこをはっきりして欲しいと思うのでありました。

因みに個人的には、レギンスに対して「かわいい」「かっこいい」「セクシー」「キュート」「ファッショナブル」「ラブリー」などと感じたことは、一回たりともありません。何がいいのかもさっぱり分からないです。

2009年1月14日 (水)

続・モデル立ちの男

昨日、「モデル立ちの男」を書いたのですが、書いた直後にまたしても目撃してしまいました。昨日書いた男とは別人です。

年齢は控えめに言って60歳、もしかしたら70歳を超えているかもしれません。ジーンズにブルゾンという服装ですが、ブルゾンのデザインはじじくさいものではなく、その年代の平均的な男よりも、明らかにお洒落です。

その「おじいさん」と言う呼称が不自然ではない男が、駅のホームでクロス立ちです。

ただ、クロス立ちはしているものの、不安定さは隠しきれず、ゆらゆらしたり、普通の立ち方に戻ったり、左右を変えたり、変則的なクロス立ちにしたり、また典型的クロス立ちにしたり、なかなかせわしない感じです。

骨盤と大腿骨あたりの骨格の男女差から考えると、女性の方がクロス立ちに適していると思われますので、彼がクロス立ちで落ち着かないのは無理もないところなのですが、不思議とクロス立ちを止めようとはしません。色々と姿勢を変えながら、基本的にはクロス立ちを指向しています。

というか、クロス立ちを練習して身に付けようとしているかのようにも見えます。

「何でそこまでしてクロス立ちを?」ですね。全く理解に苦しみます。普通に立っていればいいじゃないかと思うわけです。

もしかして、クロス立ちは男の間でも大流行しているとか? 男性ファッション誌には男性モデルのクロス立ち写真が満載とか? 「しぶいオヤジは立ち姿で決める」なんていう特集があったりするとか?

あるいは、私が知らないだけで、「クロス立ちは健康に良い」なんていうことになってたりするとか?

いやはやなんとも、ワケワカラン状態であります。

2009年1月13日 (火)

モデル立ちの男

「モデル立ち」という呼称が正しいのでしょうか、女性が電車や信号を待っている時に、両脚をクロスさせて立っている様子です。

その様子、個人的には「クロス立ち」と呼んでます。少々バカにしています。

「どうしてわざわざアンバランスな立ち方するんだ?」「骨盤回りが歪むぞ」「似合ってると思う?」「脚がふるふる震えてるよ、無理しない方がよろしいのでは?」「むしろ、脚が短く見えるって」「その体型で脚をクロスさせたら自滅だろ」「『かっこいい』と思って見ている人が1人いるとしたら、『ヘン!』と思って見ている人は10人はいるだろうな」などと思っているわけです。

稀には、クロス立ちが様になっている女性もいますが、ほとんどの場合は、やめといた方が無難というものでしょう。

あの立ち方は、流行語が意識せずに口をついて出るのとはわけが違い、最初ははっきりと意識して、その立ち方をしているはずです。「私はモデル立ちしたい」という明確な意識がないと、あんな立ち方になるはずがありません。クロス立ちに言わば情熱を持っているんでしょうけど、何だか理解しにくい情熱ですね。

モデルさんが仕事上の演出でやっていることを、日常生活でまねっこしても、何もいいことないと思うんですけどねぇ。

とまあ、かなり冷ややかにクロス立ちを見ている私ですが、先日、駅のホームでクロス立ちをしている男を見かけました。

年齢は20代後半から30過ぎ位、スーツにショルダーのブリーフケース、サラリーマン風です。スーツもネクタイも靴もバッグも、特にブランドものとかお金をかけているとか気を遣っているとか、そういう感じのない、ごく普通のものです。

そういう男が、駅のホームでクロス立ちです。

繰り返しますが、あの立ち方は意識しないと出来ません。彼は「女の子がホームとかでよくやっているモデル立ち(語尾上げ↑) あれ、僕もやってみようかな」などと意識した、ということです。

ああキモチワルイ。

2008年10月30日 (木)

ヘラ靴

数年前から流行している、男物の靴でつま先が長く平べったい奴。つま先の形状がヘラみたいなので、私は勝手にヘラ靴と呼んでます。

素朴な疑問なんですが、あのヘラ靴、かっこいいですか?

個人的には、ぜーーーーんぜんかっこよくないと思ってます。靴としての機能に逆行するように、意味もなく靴先を大きくしているのが、バカっぽい感じですね。もちろん、私は一足たりともヘラ靴は持ってません。

それでもまあ、20代の男がカジュアルな服装にヘラ靴を合わせているなら、かっこよさの片鱗を認めないものでもありません。

一方、40過ぎの男がスーツにヘラ靴となると、こりゃあもう救い様がない、としか思えないんですよね。ビジネス仕様のヘラ靴が存在しているが間違いなのかもしれませんけどね。

足を長く見せて、何の得があるんでしょう? チャップリンか? 足ではなく脚が長く見えるならよいですけどね。脚を長く、身長を高く見せる靴に「シークレットブーツ」というのがありますが、ヘラ靴ってのは、あれを水平方向に適用した「水平シークレットブーツ」と言えそうです。

あのヘラっぽいつま先の形状は、おそらく「ヒネリ」のデザインだと思うのですが、こんなに無分別に流行したら、ヒネリも何もあったものではありません。

それにしても、ヘラ靴をはいている男達全員が、本当にかっこいいと思っているんでしょうか? かっこいいと思う人がいるのは不思議ではありませんが、そう思う人がこれだけ沢山いるのは、不思議で仕方ありません。

2008年6月18日 (水)

乱れたベルト

電車で座っている私の左隣には、30前位のステキ風おねーさんが座っていて、その彼女の前には、会社の後輩と思われる男子が立っていました。

会社の後輩ではないかと思ったのは、二人の会話からです。同僚女性の話をしてました。話っていうか悪口っていうか、まあよくあるパターンです。

後輩君はスーツの上着を脱いでいたのですが、上着を脱いでいるからという理由ではなく、どこかしらだらしない風情です。

良く見ると、彼のベルトのバックルがずれてます。言うまでもなく、ズボンのベルトのバックルは臍の下あたり、正面に位置しなければなりませんが、彼のバックルは、私から見て左、彼にとっては右に大きくずれてました。正しい位置からすると、確実に10cm以上はずれていたと思われます。かなり異様です。

次に気付いたのは、それだけ大きくずれている理由です。普通ならバックルがベルト通しに当たって、それほど大きくずれることはないのですが、後輩君のベルトは大きくずれてます。これが何を意味するか?

彼のベルトは一部のベルト通しを通っていない、ということです。正面から数えて、自分から見て右回りで、最初のベルト通しと2番目のベルト通しは、スルーされてます。ズボンにベルトをセットする手順からすると、最後の2つのベルト通しがスルーされたことになります。

背中側のベルト通しを1つスルーしてしまうことはあるかもしれませんが、最も良く見えるところで2つもスルーするのは、ちょっと考えられない事態ですね。最後のベルト通しの位置によっては、ベルトを締めにくくなるので、スルーする気持ちも分からなくはありませんが、2つはないでしょ。

後輩君、ベルト通しを2つスルーしたせいで、バックルが大幅にずれてしまい、かなりかっこ悪いことになってます。同僚女子の悪口を言う前に、もう少しは身だしなみに気を遣え、と思わないわけでもありません。

私の隣の先輩女子、彼のベルトがおかしくなっているのに気付かないはずがありません。私よりもよく見える位置です。でも彼女、何も言いません。

先輩女子として、タメ口以上の会話をしている関係なので、「○○君、ベルトがヘンだよ」位のことは言えると思うんですけどね。電車内だから言わなかっただけで、電車を降りたら適当なタイミングで言ってあげるんでしょうか?

などと思っていたのですが、たまたま私が降りる駅と彼と彼女が降りる駅が一緒で、向かった改札も一緒で、私は改札を出るまでずっと二人と近い位置にいたのですが、先輩女子は後輩男子のベルトについては何も言いませんでした。

改札を出てしばらくも、近いところにいたのですが、それでも何か言った気配はありませんでした。さすがに尾行するわけにもいきませんので、いつのまにか見失いましたが、おそらく彼女は何も言わなかったような気がします。

もし気付いていて何も言わないのなら、ちょっとコワイです。

2008年6月11日 (水)

リュックずりさげ

若い世代の男子を中心に、リュックを極端に下までずりさげて担いでいる人がいるんですが、そこまでずりさげる理由は何なんでしょ?

  1. ストラップの長さを調節する方法を知らないから
  2. ずりさげた方がかっこいいから
  3. ずりさげた方が担ぎ心地が良いから
  4. ズボンをずりさげていて、パンツが見えているのを隠すため
  5. ずりさがって見えるのは気のせい
  6. 荷物がケツにポンポン当たると快感だから
  7. 「俺ってだらしない人じゃないですか?」と道行く人に同意を求めたいから
  8. 「俺ってバカじゃないですか?」と道行く人に同意を求めたいから
  9. 誰かのマネっこ
  10. バッグ類を真っ当に保持するのがかっこ悪いと思っているから
  11. 背中にアセモが出来ているので、少しでも背中の風通しを良くしたい
  12. ストラップの細い部分を肩に食い込ませると気持ちいい
  13. 本当は引きずって歩きたいけど、ストラップの長さが足りない
  14. うるせー、余計なお世話だ

どれでしょうね・・・・? 謎です。

2008年3月27日 (木)

ガーリー

私がガーリーという言葉を耳にしたのは、ほんの最近のことです。テレビの情報番組で「この春流行のファッション」(馬から落ちて落馬したから頭の頭痛が痛い)みたいなコーナーがあって、その中で「〜〜にガーリーなスカートを合わせます」などと使われていました。

第一印象は「寿司屋? ニンニク?」、次に考えたのは、「girly か? そんな単語あるんかいな?」「なんとなくイヤらしい響きだなあ」です。

えらいインパクトのある単語でした。girl の副詞形だか形容詞形だかわかりませんが、初めて聞いた単語でした。念のため辞書を引いて見ると、あらら、girlie で娼婦とか売春婦とかの意味ではありませんか。ファッション業界はこんな単語を使っているのか、とググってみると、使っているんですね。使っている人達はもともとの意味を知っているのかどうかわかりませんが、ファッション用語としては定着しているようです。

私にとっては、あまり好ましくない語感の単語なんですが、みなさん、そういう感覚はないんでしょうか?

売春婦という意味があることに影響されているわけではなく、最初にガーリーを聞いた時の響きからして、アメリカのポルノで、カラダもパーツも大きなブロンドの女優さんが、「おーーーいぇい」と言っているような、そんな語感なんですが、そんな風には感じませんか?

2008年1月29日 (火)

MISTER MINIT の行列を見て考えた

大きな駅の駅ビル内などに「MISTER MINIT」という店があります。靴の修理や合鍵作りをしてくれる店です。店舗はキオスクと同じ位の大きさです。

新宿とか池袋とか、それなりに利用者の多い駅の MISTER MINIT の前を通ると、いつもお客さんがいます。商売繁盛なので、それはそれで良いのですが、気にかかることもあります。

お客さんのほとんどは女性です。そして、合鍵ではなく靴の修理に来ています。おそらく、ヒールが取れたのをくっつけてもらうんでしょう。休日には、店舗前が行列になっていることもあります。ヒールを付けるのに何分かかるのか知りませんが、靴の修理待ちをしている女性がずらーっと並んでいる光景は一種異様なものがあります。ヒールが取れた女性にとっては、異様だろうと何だろうと、切実な問題なんでしょうけど。

お客さんのほとんどが女性ということは、男性の靴よりも女性の靴に、ヒールが取れるなどのトラブルが多い、ということを意味しています。それも、行列が出来る程にトラブルに見舞われる確率が高い、ということです。

MISTER MINIT さんの商売にケチを付けるつもりはありませんが、MISTER MINIT さんの繁盛具合いを見ていると、何かが間違っているように感じられます。何かってのは要するに、女性向けの靴が見た目のかっこ良さばかりを追求していて、耐久性とか安全性とかいう基本的な機能がないがしろにされているんじゃないか、ということです。

女性用の靴は一般にヒールが細くて高いので、構造的な弱さを抱えています。それに対して、特に何も対策せずに、単に普通に接着しただけなら、そりゃあすぐに取れてしまうでしょうよ。仮に何かしらの対策をしていても、それが不十分だから、MISTER MINIT に行列が出来るような事態に到るわけで。

女性向けの全ての靴がそうだ、とは言いませんが、平均的には強度不足と断じても間違っていないように思います。消費者の側がそういう強度不足の靴を許して、デザイン(だけ)を優先した靴選びをしているから、こういうことになっているのかもしれませんが。

まあ、靴に限らず、女性向けのモノは男性向けに比べて、見た目優先で実用性は二の次というモノが多い傾向がありますが、それにしても、靴のヒールが簡単に取れてしまうのはいかんと思うんですがねぇ。

2007年12月14日 (金)

ヴィトンとジャージ

通勤電車の中で見かけた推定40代の男。

ヴィトン モノグラムのブリーフケースを持っています。

スーツのズボン。薄い水色のワイシャツ。紺地にストライプの入ったネクタイ。

ここまでは良いのですが・・・

スーツの上着ではなくジャージ。色が水色なのはワイシャツと合わせたんでしょうか? で、靴はスニーカー。紺色です。ネクタイと合わせたのか?

そういう色合わせを考える前に、もっと基本的なことを考える必要があるのは言うまでもありません。ヴィトンが泣くというものです。

てゆーか、世の中、ヴィトンを泣かせている人が多すぎ。ヴィトンだけじゃなく、シャネルなんかも泣かされやすいブランドかも。ああ、ディオールとかエルメスとかエトロも。コーチは泣きにくいかな。サマンサタバサは泣かないでしょう。

ヴィトンが泣かされやすいかどうかはおいとくとしても、モノグラムのブリーフケースにスニーカー、ジャージはないでしょ。スニーカーとジャージに、ワイシャツ、ネクタイとスーツのズボンもないですけどね。

そういう人でもヴィトンが欲しくて買ってしまうんですねぇ。不思議です。

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