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映画・テレビ

2012年7月14日 (土)

「宇宙刑事ギャバン」映画化

「宇宙刑事ギャバン」映画化決定!石垣佑磨と大葉健二、Wギャバンが蒸着!

なんとまあ、おじさんキラーコンテンツだこと。

こないだはゴーカイジャーの映画に出てきたギャバンだけど、きっと評判が良かったのでしょう(主におじさん世代から)、今後はスーパー戦隊から独立して映画化です。

大葉健二さん、ゴーカイジャーの時よりは身体を作って来ることでしょう。57歳という年齢を考えれば、ゴーカイジャーの時でも充分に動けていたとは思いますが、往年の身体と動きを知っている私としては、太ももやケツ周りの筋肉が落ちていたのが気になりました。

他に気になったのは、ギャバンこと一条寺烈が30年経ってもヒラの宇宙刑事だったこと。これはいかんです。優秀な宇宙刑事が出世しないようでは、子供の夢が……

それはともかく、今度の作品では偉くなったギャバンが見たいところ。若いギャバンが大ピンチに陥った時に、警視総監的おっさんギャバンが現れ…、という展開を期待。

因みに、音楽は渡辺宙明以外には考えられません。渡辺宙明さん、かなりのお年なので、新作は難しいかもしれませんが、TVシリーズの音楽を再録音するなどして使って欲しいですね。

2009年8月25日 (火)

緊急地震速報、テレビ各局の対応の差

今朝の緊急地震速報が誤報だったのは、その原因究明と再発防止をしてもらうのはもちろんですが、結果的にはリハーサルになったとも言えます。

ところが、私の見たところ、緊急地震速報後のテレビ各局の対応は、大きな差があったように思います。

緊急地震速報が発令された時、私は日本テレビを見ていましたが、日本テレビは通常の番組進行を中断し、その後数分間にわたり、アナウンサーが緊張の面持ちで、緊急地震速報が出たことを繰り返し伝えていました。なかなか良い対応だったと思います。

NHK総合は衆議院選の政見放送を流し続けていました。発令直後は字幕などが出たのかもしれませんが(未確認)、政見放送を中断することはせず、字幕を入れ続けることもせず、です。「こんな対応でいいのか?」と思いました。政見放送は地震よりも優先なんでしょうか?

NHK教育は、のんきにテレビ体操を放送してました。以下省略。

TBSは、みのもんたが緊急事態とは思えない通常の口調で、「緊急地震速報が出たんだって?」風の対応をしてました。伝えているだけマトモですが、なんだかなあ、です。

他の民放は、通常番組をそのまま放送し、字幕すら継続的には出してません(一時的には出たかもしれませんが未確認)。

首都圏の鉄道各社も、運行を一時ストップして、ダイヤに影響が出たとこもあれば、ストップしなかった会社もあるようです。

どうやら、テレビも鉄道も、緊急地震速報発令時の対応の統一基準がないのか、あったとしても、それがきちんと発動しなかったのか、どちらかのように見えます。

ニュース番組で、誤報のせいで空振り対応をしたところを報道するのも結構ですが、空振りしなかった方が問題あるだろ、と思います。

2009年7月24日 (金)

ターミネーターはいかんだろ

米国カリフォルニア州で、財政赤字削減のため州刑務所の服役囚の一部を釈放する方針、とのニュース。

その方針の是非はおいといて、某テレビ局のニュース番組では、アーノルド・シュワルツネッガー知事の会見(?)の模様が映し出されていて、そのバックには映画「ターミネーター」のテーマが。

どうしてニュースにBGMが必要なのかも理解に苦しみますが、仮にBGMを認めるとしても、このニュースに「ターミネーター」はいかんだろ。意味を分かって使ってるんでしょうか?

もし、「金がかかるなら、釈放などせずに、全員処刑しろ」という主張があるなら、「ターミネータ」は適切なBGMと言えるでしょうね。

不謹慎極まりない、というよりは、うつけ者、ですな。

2009年7月16日 (木)

駆け足が気に入らない

テレビの情報番組やバラエティ番組での、BGMや効果音の乱用とか、タレントやアナウンサーのオーバーアクションやハイテンションすぎる喋り方とか、過剰演出(あるいは無意味演出)と感じることが極めて多く、それは相当な不快感を伴うことも少なくないのですが、私が最近気になっている過剰演出が「駆け足」です。

ある取材内容を伝えるビデオの冒頭で、アナウンサーが取材対象のビルなどに駆け足で入っていく姿を後ろから撮ったシーンが挿入される、そういう演出のことです。

私がそれに気付いたのはここ2 - 3ヶ月のことですが、もっと前からやられていることかもしれません。フジテレビの朝の情報番組で、駆け足シーンの挿入が多用されているのは知っていますが、他の番組や他局でもやっているかもしれません。

この演出が不快なんですよね。本来伝えるべき情報とは全然関係のない、アナウンサーの駆け足なんぞを、何で見せられなきゃいかんのでしょう? 一生懸命仕事している、というアピールでしょうか? レポートにリズム感とかスピード感とかを出そうとしている(意味不明だけど)?

この種の過剰演出や無意味演出がどうしてこうも不快に感じるのか、その理由は分からないのですが、私ほど不快には感じない人の方が多いかもしれません。不快に感じないというよりは、そういう演出に気付いていないのかもしれませんけど。

私としては、テレビの情報番組は、本来伝えるべきことを正しくシンプルに飾らずに伝えてくれるような、そういう作りが好ましいと思うのですが、何故か制作側はそこに「演出」を持ち込みます。演出が全ていけないわけじゃありませんが、私の感性では「過剰」とか「無意味」に感じる演出が目立ちます。

番組の制作費や制作時間の半分は、素の内容ではなく演出のために使われているような、制作側は「番組作りは演出してナンボでしょ」と考えているような、そんな印象すらあります。

気に入らないのなら見なければいい、というのもごもっともですが、内容全体が気に入らないのではなく、素の情報なら興味があるのに、演出が不愉快というパターンも多いので、それも難しいところです。

とりあえず、アナウンサーに駆け足させる演出の意図を、関係者から聞いてみたいと思うのですが、これこれこういう理由で、ということを、関係者は胸を張って説明出来るんでしょうか?

2009年2月21日 (土)

生中継の必要性

例えば、NHKの朝のニュース情報番組で、こんなことを放送したとしましょう。

「○○市の食品加工会社では、食品の殺菌消毒に新しい技術を利用することで、エコの取り組みをしています。その食品加工会社から中継です。○○放送局の××さん」

「はい、××です。おはようございます。私は○○市にある食品加工会社に来ています」

以下省略です。食品加工の中身とかエコの仕組みとかは、これから述べることに関係ありません。

このような内容を取り上げる事は良いとして、この種の話題を生中継する必要性がどこにあるんでしょうか?

即時性が必要なことではないので、前日までに取材してVTRにまとめておいて、それを流せば良いだけだと思いますが、私は何か見落としているんでしょうか?

当然、VTRよりも生中継の方が人もお金も余計にかかります。生中継する必要もないのに生中継するってのは、過剰に制作費を使っているということになります。民放なら勝手にすればいいのですが、民放がこのようなパターンの生中継をするのは、あまり見ない気がします。NHKでは毎日のように見られます。

予算消化のために、不要な生中継してるんですか、などと疑いたくもなります。NHKの番組制作って、ムダに金をかけているのが見え見えなことがしばしばあります。意味もなく効果もないCGを多用したりとか。

こうやって、不必要な生中継を朝早くすると、食品加工会社の方も朝早くから出勤させられて、いろいろやらされるわけですよ。

食品加工工場なんかで、アナウンサーは

「では、その様子をご覧いただきます」

とか言ってるけど、普段なら誰もいない時間帯に、わざわざ工場を動かしてもらったりしているわけです。不必要な生中継のためにね。

それから、いくら公共放送とは言っても、こういう内容なら、「食品加工会社」なんて言って、ちゃんと社名を出さないのは、失礼極まりないと思うなあ。

何様のつもり?

あ、思い出した。ちょっと前、NHKが旅行代理店から生中継した時、その旅行代理店の担当者は、生中継を逆用して、社名を言わないアナウンサーのインタビューに答えて、

「私ども、HISトラベルでは・・・・」

グッドジョブ!

2008年12月18日 (木)

本当に「個人の感想」なのか?

テレビの通販番組で、対象製品のユーザーが「本当に楽に痩せられました」「1ヶ月で体脂肪率が5%も下がったんです」といったコメントを述べている時に、「これは個人の感想であり効果効能を保証するものではありません」といった字幕が出るのは、みなさんご存じの通りです。「効果には個人差があります」といった字幕が出ることもあります。

ダイエットにしろ発毛にしろ健康増進にしろ、臨床試験などによって効果効能が広く認められた医薬品のようなものではなく、要するに「効果があるかもしれないし、ないかもしれない」と宣言しているわけです。

通販番組やCMなどにおいては、そのような商品の効果効能を保証するかのような内容にしてはならない、というようなことで、件の字幕が入っているのでしょう。

それはそれで、そういう商品であるということでいいんですが、私としては「個人の感想」ってのが気になります。

つまり、「本当に『個人の感想』なのか?」ってことです。

「個人の感想」なんかではなく、「台本通りの台詞」じゃないのか?

台本はないとしても、ギャラを貰って「よろしく」ということで、本当の感想を言ってないんじゃないか?

インタービューにかなり作為的な編集をして、本来の感想とは随分と印象の違ったものになってるんじゃないか?

などという疑惑がありますね。

「個人の感想です」という字幕を入れることが、制作側にとっては免罪符のようになっていて、本当に「個人の感想」ですらないような、そういう内容になっているものが少なくないんじゃないかと感じてしまいます。

2008年10月24日 (金)

ヤクザ物Vシネマ

いわゆるVシネマには、いわゆるヤクザ物が多く、ヤクザ物を中心に活躍している俳優さんも多い、ということは皆さんご存じでしょう。

そういった俳優さんには何の責任もないことですが、制作会社側は、娯楽映画としてあのようなヤクザ物作品を多数生み出していることについて、どう考えているんでしょうか?

もちろん、ビジネス的観点からすると「売れるから作る」ということなんでしょうが、売れるものなら何でもいいのか、ということです。

日本では児童ポルノに関する意識が極端に低いですが、それと同様に、一般的には反社会的存在と認識され、繁華街などでは撲滅運動も展開されている暴力団に対して、それを側面的に礼賛するかのような(少なくとも、反暴力団的立場ではない)内容のVシネマを、大量生産しているのが現状です。

ヤクザものは一律禁止などと言っているわけではありませんが、現状はいくら何でもひどすぎないか、とは思います。日本映画の歴史の上で、いわゆるヤクザ物の果たした役割は小さくないのかもしれませんが、そういうものに頼った商売を続けて良いのかどうか、です。企業倫理が問われている、と言えるのではないかと思います。

東映ビデオ株式会社は、ヤクザ物Vシネマを数多く生み出している会社のひとつだと思うのですが、その東映ビデオあたりが、「社会的影響を鑑み、今後は一切、ヤクザ物のVシネマを制作しません」とでも宣言したら、拍手するんですけどね。

個人的にはヤクザ物のVシネマなど、ちっとも面白くはないのですが、世の中にはそれを面白いと思って見る人もいるんですよね。それもまた不思議ではあります。物語の作りとしては、「広域暴力団○○組に立ち向かう、サラリーマンの主人公」みたいな構図の方が、よほど面白いと思います。

2008年5月 7日 (水)

映画「靖国 YASUKUNI」

去る5月3日に映画「靖国 YASUKUNI」が公開され、特に混乱もなかったとのことで、それはそれで結構なことだと思います。

ご存じのように、この映画を巡っては、いくつかの映画館が上映を予定していたにも関わらずそれを中止した、という経緯がありました。

この件に関して、私が見聞きした限りの報道では、どうも問題の本質を捉えていないような気がしました。あるいは報道の問題ではなく、関係者の言い分が、あえて本質を避けていたとも思われます。

映画「靖国 YASUKUNI」で描かれる内容が、歴史的事実とどれだけ一致しているかとか、特定の人々の思う靖国神社との乖離度がどうこう、というのは問題の本質とは言えないと思います。まあもちろん、それはそれで軽視すべきことではありませんが、映画館側の自主的な上映中止ということとは、直接的には関係しないでしょう。

同様に、表現の自由云々もど真ん中からははずれているように思います。もちろん、事は表現に自由に関わることではありますが、表現の自由と映画館側を対峙させるような議論にすべきとは思えないんですよね。

映画館側は「周辺の商店や住民への配慮」みたいなことを言っています。それはそれでその通りなんでしょうが、どうにも隔靴掻痒の感が否めません。

要するに、「右翼怖い」じゃないんですか? 街宣車で大音量を出されるのも迷惑かもしれませんが、それ以上の暴力的行為を心配してるんでしょ? 映画館にトラックが突っこんで来たりとか、日本刀を振り回す男が乱入したりとか、その結果、映画館関係者、観客、周辺の人々に死者や怪我人が出たり、建物などに損害があったりとか、そういうことを恐れているのだと思うんですが、違いますか?

もちろん、そういう恐れを非難するつもりはありません。当然のことです。私だって、同じような立場になれば、恐れが他の価値観を上回るんじゃないかと思います。

表現の自由なんてことは言われるまでもなく分かっていて、でも、上に書いたようなことが想定されるからこその上映中止です。上映中止を批判したかったら、映画館に対して「表現の自由がどうこう」言ってもダメでしょ。トラックが突っこんで来るかもしれないし、目の前で日本刀を振り回されるかもしれないんだから、上映中止したって、それは責められないでしょ、と思います。抗議するなら、警察に対して「暴力的な抗議行動を絶対に許さない警備をしろ」とでも抗議するのが筋ってものではないかと思います。

一連の報道を見ていると、「右翼の暴力的抗議行動が怖いから上映中止」とか「暴力的抗議行動を防ぐための警察の対応は?」といったことではなく、映画の内容とか表現の自由がどうしたとか、そういったことばかり言っていたような印象があります。

私の感覚としては、「いや、そうじゃなく、右翼が怖い、ってのが本筋でしょ?」なんですけどね。例えば、映画館が上映中止を発表する前に(いや、後でもいいか)、警察が自主的に映画館周辺の特別警備を実施し、暴力的抗議行動を断固阻止することを発表したら、事態は随分と違ったと思います。

まあ、警察が「自主的に」そういうことはしないかもしれませんが、例えば、福田首相の鶴の一声でもあれば、いかな瀕死の鶴とはいえ、その程度のことは出来たんじゃなかと思います。人気回復のためには良い手段だと思ってたんですが、結局は何もしませんでしたね。

2007年10月31日 (水)

ニュース番組作りがひどすぎる

今朝のことですが、どこかの民放局(おそらくテレビ朝日)の朝の情報番組を見ていたら、アナウンサーの女性がこんな事を言いました。記憶で書いているので文言は正確ではありませんが、およその意味は合っているはずです。

「今朝未明、住宅街で男が銃を乱射しました。男はまだ逃走中です」

で、このままCMに突入です。よくあるCM前の振りですが、銃を乱射した男が逃走中なのに、どこで起こった事件かも言わずにCMに入ったのです。私はテレビの前で、「どこだよ!」とツッコミを入れてました。

あとでWebで調べたところ、この事件は板橋であったらしいのですが、「住宅街で」ではなく「板橋区弥生町で」と言うだけで、周辺住民に対する注意喚起になるのにも関わらず、わざとぼかした言い方をしているわけです。そりゃあまあ、肝心の情報が隠されていたら、CM後も見たくなるのは人情でしょうが、そういう演出をしていいことかどうか考えろ、ってことです。

製作現場ではおそらく、CM前の振りという演出が当たり前になっていて、こういう場合でもなーんも考えずに、ではなくて、「CM中にチャンネルを変えられないように」とは考えているかもだけど、とにかく、周辺の住民の方々への注意の呼びかけを優先することなど考えもせずに、バラエティ番組の演出そのままに「気を引いておいてCM」です。

マスメディアのバカさを実感する機会は多々ありますが、今回のバカ指数はかなり高いですね。バカなだけならともかく、危険でもあります。

銃乱射犯人が逃走中なのに、どこで起こったかを言わずにCMに入るのは、

「大きな地震が発生しました。津波警報が出された地域もあります」

と言ってCMに入るのと何ら変わらないですよね。

その手には乗ってたまるかと、さっさとチャンネルを変えてしまったので、どの局だったか断言できないのですが、多分、テレビ朝日です。

2007年10月12日 (金)

典型的なオヤジがエリカ様について思うこと

おそらく、世の中の多くのオヤジ達(私も含む)は、エリカ様について以下のように思っているんじゃないかと

沢尻エリカ? 今回の騒動の前は、名前は聞いたことあるけど、顔は知らなかったよ。いや、顔は見たことあるんだろうけど、沢尻エリカっていう名前と一致はしなかったなあ。いろんな映画とかドラマとかに出てたんだよな、たしか。世界の中心でなんとかってやつ。え? それは違う?

エリカ様とか言われていて生意気だとか、写真週刊誌かオヤジ週刊誌で見た記憶はあるよ。長澤まさみってのは性格がいいけど、エリカ様は女王様だとか、長澤まさみは隠れ巨乳だとか。え? 関係ないか。え? 世界の中心は長澤まさみ? ポッキーのコマーシャルで踊り狂ってたのは長澤? それも違うか? にいがき? あらがき? モーニング娘。だっけ?

でね、動いてるエリカ様を見たのは、あの舞台挨拶の時の映像が初めてかもだね。ああ、多分、その前にも何かのコマーシャルで見てるんだろうけどね、わかんないからね。沢尻エリカってわかってみたのが、あの腕組み映像ってことで。

まあね、あまり良くはないわな、あの態度は。でも、翌日には涙ながらに謝罪してたでしょ? 素直なとこあるじゃん。え? 翌日じゃないって? オレが見たのは翌日だったんだけどな。まあいいや。とにかく、ちゃんと謝罪してるんだから、もうあまりあーだこーだ言う必要はないよ、うん。若い頃ってのはそういう失敗もあるもんだよ。本人が一番辛いんだから。

映画関係者とかが怒るのは仕方ないけど、関係ない第三者まで、鬼のクビを取ったように騒がなくてもいいんじゃないかな。かわいそうだよ。立川談志師匠がぶすっとしてたって、こんなに騒がないだろ? だったら、談志師匠よりもかわいいんだから・・・

あんなに涙まで流して謝罪してんだから、それでもさらにどうこういうのはみっともないね。エリカ様なんて言われているけど、根は素直ないい子だよ、きっと。いやまあ、本人は直接知らないけどさ。うん、長澤まさみもいい子だけど、沢尻エリカもいい子だね。うんうん。

そういえば、エリカ様の名字は沢尻で合ってる? いつもわかんなくなるんだよね。昔、沼尻エリカって子いなかった? あ、それは沼尻沙弥香でしたか。まぎらわしいなあ。

とにかく、エリカ様バッシングはもう止めようよ。いい子なんだからさ。

とまあ、おそらくは多くのオヤジ達はこんな風に考えているんじゃなかろうかと。それもこれも、沢尻エリカが可愛いからです、はい。

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